開演前

b0018784_18452645.jpg


大阪市中央体育館に来てます。

今日はVan Halenの日本公演最終日。
当日券で来ました。

今回は、公演中の写真、ビデオ撮影がOKなので、あちこちで写真撮りまくってる。

もう間もなく開演です。
[PR]
by ts7dz | 2013-06-26 18:42 | ├HR/HM | Comments(0)

b0018784_026040.jpg


久しぶりに行ってきました。
以前は、来日するたびにコンサートに足を運んでいたのですが、最後に行ったのがいつのことだったか忘れてしまっていたほどでした。
そういえば、Paulが抜けてRichie Kotzenに変わっていたし、当時のアルバムも目新しさがなくなってしまっていた、確か最後のライブは行かなかったような気がします。
確かにActual Sizeとか曲の記憶がほとんどないです。

More
[PR]
by ts7dz | 2009-06-22 00:27 | ├HR/HM | Comments(0)

Rush will be on tour in 2008

b0018784_0552226.jpg9月のカナダ滞在中から来年再びツアーがあるという話は聞いていましたが、ようやく正式アナウンスがありました。
詳細はこちら
うまくリンク張れなかったので、newsから入ってRead Full Storyをクリックすると表示されます。

アナウンスメントによると、来年3月から北米ツアーが、4月に南米ツアーがあるとのこと。40都市以上もまわるんだそうです。
セットリストも変わるためリハーサルも始めるとのこと。
初めは北米東部という話が出てましたが、西部も入っているようですね。
それにしても精力的ですね。
詳しい日程の発表は1月中旬を予定しているそうです。

とっても魅力的なツアーではあるのですけど、行くかどうかは・・・???ですね。
多分行かないと思います。
また、来年ほぼ1年かけて、ケベック市400周年記念のお祭りがあり、そのイベントのトリをRushが取るという話も挙がっています。7月頃だったような・・・

まだどういう日程になるかは発表を待つしかないですが、今年のツアーを観逃した方、チャンスですよ(*^o^*)。

来日をひたすら待ち続けているファンも多いかと思いますが、水を差すようですけど、確実に観たいと思うなら現地に行ってしまうのが一番かと思います。
費用や時間といった条件をクリアできるのであれば、それはもう行けたも同然です。
これが一番難しいのかもしれませんけど。
ネットが使えるこの時代、チケット入手はそんなに難しいことではないですし、また旅行会社がパックを組んでくれる可能性だってあります。

来日を待ち望んでいないわけではないですが、私がカナダでライブを観た限りでは、あの規模のセットをそのまま日本に持ってくるのは限りなく不可能に近いと思います。
物理的なセットの大きさもありますが、あれを持ってくるにはかなりの費用がかかると思われ、それが入る会場を埋めるだけの集客を望めるかどうかという問題もあります。
カナダでは1万~2万のキャパのアリーナでやってました。
仮に縮小できたとしてもバンドがそれを受け入れるかどうかですね。

それに加えて、バンド側が提示してくるギャラを日本のプロモーターがのむかどうかもあると思われますが、これはファンがどうこう言える問題ではないので任せるしかないのですけど。
恐らくRushのギャラは北米のチケット料金から想像するに相当高いと思われます。
ちなみに北米では日本でS席に相当するチケットは円換算して1万円~1万4千円程度でした。
[PR]
by ts7dz | 2007-12-16 01:45 | ├HR/HM | Comments(0)

b0018784_1282956.jpg

東京最終公演となった武道館公演に行ってきました。
予想以上に良かったです。武道館が揺れました。
最近、ライブになかなか行けず、始まっても気分が乗らなくて・・・というのが続いてたので。

武道館にはチケットに書かれている開演時間をはるかに遅れて6:45頃着きました。
平日の夜6時に武道館なんて絶対無理です。実際、会社から1時間かかりましたから。

でも、例の門をくぐった所でダフ屋がまだ何人もいたので、まだ始まってないんだとすぐに分かりのんびりと会場入り。最近はグッズも買わなくなったのでそのままスルー。

武道館はかなり久しぶりで、入り口は2階席は階段の上からというので行ってみると、私のチケットは1階だそうで。確かいつもはスタンドとアリーナって分け方してたと思ったので階段を登ってみたのですけど。
ま、でも今回はスタンド1階南西の2列目なので、かなり良席。
実際席についてみるとほとんどさえぎるものもなく会場が見渡せるし、疲れたら座れるし、やっぱりスタンド席にして大正解でした。

上の写真は、開演前の様子。
私の携帯、カメラの解像度がどうも悪いようです。そんなに古い機種じゃないのに、かなり画質が荒い。明るい光の下で撮ってもかなりざらざらの画質なので、携帯の中ではカメラの質が悪い方なのかも。

今回は、アリーナ席は椅子がありません。ブロックごとに分けられて、真ん中がBブロックです。
こういう形式の武道館公演て初めてです。
実は上から見ていて、スタンドにしてつくづく良かったと思いました。やっぱり年取ったなぁ・・・
でも、足が痛くなかったら行ってたかも。

何時になったら始まるんだろうと、時計を見ながら待っていたら始まったのは7:10過ぎ。
開演時刻から1時間10分後でした。どうも今回のツアーには前座がいるらしいのですが、見る機会は全くありませんでした。

1曲目は、衝撃のデビュー曲、Welcome to the Jungle。
これでアリーナは一瞬にしてダンスフロアと化しました。
新曲を何曲か交えて(というか、私は全然聞いたことがないので、知らない曲がそうだったのでしょう)、あとはSweet Child O' Mine, Patience, Live and Let Die, Knonkin' on Heavens Door, 等々、ベストヒットという感じです。
初日の一番最後に演奏された、November Rainでは、グランドピアノを弾くアクセルがなんとも言えない雰囲気に包まれた気がしました。オーラが出てましたよ。
ハードロック系でグランドピアノを使うというのは珍しいです。

今回ステージを観ていて、Guns N' Rosesというバンドというより、Axl Rose with his Bandという印象を強く受けました。スラッシュもいないしね。
バンドも大所帯で、ギターが3人、キーボードが2人というちょっと変則編成。
でも、主なメンバーはちゃんとソロコーナーがあって、見せ場もちゃんと用意されてました。

今回セグメントが変わる時に、ピアノなどの出し入れでその度に間が空かないようにバンドが演奏して生BGMにしてたり、なかなか贅沢なステージ。
やっぱりセットや照明だけでなく、いろいろとお金がかかってるって感じがしました。
なんたって、私にとってはQueen以来のチケット12000円でしたから。

あと、アクセルは衣装持ちですね。何回くらい着替えたんでしょう。途中で数えるのやめちゃいましたが、6回か7回は変えてたと思います。

93年の東京ドームで観て以来14年振りのGunsでしたが、以前と比べるとはるかにカリスマ性が高まったと感じました。今回はベストヒットの選曲で、改めて曲をまとめてきいて、Gunsはハードロックという枠組みを既に超えてしまっているという印象も強く受けました。
曲はハードな曲も多いですが、普通に聞けるロックな曲もたくさんあると実感しました。
女性客がかなり多かったというのもそこが理由かもしれません。

番外編・・・
上からアリーナを見ていたら、真ん中のブロックの前の方、写真撮りまくり状態でした。携帯の画面がたーくさん見えてましたから。注意された人もいたようですが、あれだけ広いブロックだと、1人1人写真の注意なんてもうできないんでしょうね。
入るときにちょっと気になったのが、"No proffesional camera"と貼り紙がしてあったので、一眼とかでなければいいってこと?ってちょっと思ったのでした。
そういえば、持ち物チェック全くなかったし。

始まってから、私の斜め前にビデオカメラを持った外国人の女性がしばらく撮影してたのですが、関係者なんでしょう。アリーナでもずっとカメラ回している人がいましたし。

アリーナの構成もそうですが、セキュリティがちょっとだけガタイの良い若者が多くなった気がしました。服装も今まででありがちなスーツ姿ではなく、Tシャツにキャップという、欧米のライブ風になってました。
その貼り紙などもそうですが、外国人の姿がかなり目立ちました。

私の席は2列目だったんですけど、久しぶりに来てみて、あらためて柵が低くて危ないなぁと思ったのでした。私の横にいた最前列のカップル、暴れまくっていて、下手したら下に落ちるんじゃないかと思いました。最後には男の方は上半身裸になってましたよ。
客の入りは、2階席のてっぺんまで入っていたのでほぼ満席だったのではないでしょうか。
さすがGuns!
[PR]
by ts7dz | 2007-07-19 01:28 | ├HR/HM | Comments(0)

Guns 'N Roses武道館公演


初めに告知された4月の公演は、幕張メッセだったので払い戻しが始まってすぐに払い戻ししたのですけど、追加になった武道館公演を何となく買いなおしてしまいました。
延期になった時点で、武道館公演がなかったので、行くのは止めようと思ってたんですが。

でも、なんだか行くのを忘れそうだ・・・
しかも、平日なのに開演時刻が6時だし。
仕事が終わってから6時に武道館なんて絶対間に合わないんですけど、今までのこともあるからきっと誰も定刻に始まるとは思ってないと思う。
プロモーターもそれを計算に入れて6時開演にしてるんだと思うけど、何時に始まるんだろうなぁ。
普通に7時くらいだとありがたいんだけど。
何時に始まるか分からないというライブも珍しいぞ。

今回買いなおしたチケットは、ちょっと悩んだ末、スタンドにしました。
幕張はオールスタンディングだったから、選びようがなかったんですけど、武道館ならスタンド席があるから、こっちなら行ってもいいかと思って武道館を選んだ訳ですが。

クリマンの会員先行予約はアリーナとスタンド選べたので良かったです。
アリーナにしなかったのは、オールスタンディングだったから。日本ではあまりこういう形式は少ないと思うんですが、最近ではマイケミがこのスタイルだったそうで。
今回スタンド席買いましたけど、南西の2列目が来たので、よく見えそうです。

ライブは来週の水曜日ですけど、Gunsって実はアルバム1枚も持ってなかったりする。
でも曲は結構知ってるので、まあ楽しめるのではないかと思ってます。
[PR]
by ts7dz | 2007-07-10 00:01 | ├HR/HM | Comments(0)

あんまりレビューってたくさん書かれてないみたいなので、見れるだけ見てみたら、そうだったのかと思う点があってちょっと書いてみようと・・・

私が行った6/10の公演は、演奏ももちろんよかったんですが、やっぱりKellyのプロポーズに尽きます。なんたって生プロポーズですから。

で、私の席は13列目と結構離れていたので、ステージの細かいところやバンドの表情までは見ることができなかったのですが、Kelly、やっぱりプロポーズ前はガチガチに緊張してたようです。
そりゃそうですよ。2000人もの観客の前で一世一代のイベントですから。

私もうっかりしただけかと思って気にしてなかったんですが、彼、緊張のあまりかマイク落としてました。

"Sorry..."と謝ってましたけど、マイクを落とすほどの緊張だったんですね。
ホント、お疲れ様でした。

今度のPRTでのレビュー、ちょびっと楽しみ。
事の真相も聞けるかもしれないし(#^.^#)。
[PR]
by ts7dz | 2007-06-13 00:15 | ├HR/HM | Comments(0)



今日、元気印のNight Rangerの東京公演初日に行ってきました。
会場は、旧渋谷公会堂、C.C. Lemon Hall。
結構早めに家を出たつもりが、駅から会場へたどり着くのにやたらと時間がかかってしまって、席に着いたら既に開演時刻の5時でした。
今日はウダウダしてしまったので、家を出るのが少し億劫だったのですよね。

最近、週末の公演の開演時刻が5時とか多いですが、ちょっと早すぎやしません?
かなり前から、「日本の開演時刻が早い」と来日するアーティストが不思議がっているようですよね。欧米だと開演時刻が大体8時というのが普通なのを考えると7時でも早いんですけど、日本の交通事情や会場の賃貸料を考えると7時が妥当なのかと。

それは置いといて、ライブは本当に楽しかったです。
恥ずかしながら、彼らの曲は初期の代表曲くらいしかよく知らないのですが(1枚持ってたはずなんですが、どこかに行ってしまったようで)、一応リアルタイムで聴いていたこともあって、当時のことを思い出しながらライブを観ました。

選曲は、初期のヒット曲はもちろんのこと、リリースされたばかりのHole in the Sunからも数曲演奏してくれ、復活バンドとしてはなかなかよくやってくれたと思います。
ヒット曲のだけで新曲をやらないバンドっていますからね。

私の好きな"Sing Me Away", "Don't Tell Me You Love Me"などなど、ヒット曲のオンパレード。欲を言えば"Night Ranger"も演奏して欲しかったなぁ。

途中、アコースティックセットになると、Jackがベースからアコギに持ち替え、ブツブツとジョークを飛ばす。ベーシストには弦が多すぎるとか。
Jackの友達でもあるTommy Shawと組んだDamn Yankeesの大ヒット曲"High Enough"を披露。Styxファンの私にはとても嬉しい。
(Damn Yankeesの紹介の時にメンバーの真似してました。)
TommyのパートはKellyが担当です。

また、前回のツアーから参加したMichael Lardieがかつて在籍したGreat Whiteのヒット曲、"Once Bitten Twice Shy"も演奏。NRでこの曲が聴けるとは思いませんでした。

残念ながら、今回急遽来日が決まったReb Beachが在籍したWingerの曲はさすがに演奏されませんでした。

今日は、更にビッグ・サプライズが。
アンコール前の曲が全て終わり、アンコールに入るのかと思いきや、ステージが明るくなるとツアマネでしょうか、おじさんが出てきまして「アンコールに入る前に、special presentationがあります」とアナウンスがあり、特別に何かやるのかと思ったら、何と歌うドラマーKelly Keagyがステージ上でひざまずいてphotographerのモニークさんにプロポーズ
こんなの観たことないですよ。
当然、会場は大喝采。
ステージでは一杯やってみんなでお祝いです。
Congratulations, Kelly!
歌うドラマーが彼女にささげた曲は"Sister Christian"
私はJackのファンですが、かっこよかったです。思わずホロッと来てしまいましたよ。
終演後、やはり泣いてた子がいました。
本当に楽しいライブでした。

最後は、Jackがメンバーに耳打ちして、「三本締め」で終わりでした。笑っちゃいました(^^;)。
きっとB'zのツアーに参加してた時に覚えたのでしょう。

このバンドの強みは、覚えやすい曲をたくさん持っていることと、ツインヴォーカル、ツインリードギターでしょう。
Jackのヴォーカルもとっても好きですが、Kellyのバラードはぴか一。
ステージ中央に出てきてマイクスタンド持って歌うドラマーなんてそういないでしょう。
ギターのユニゾンも、コーラスも美しいし、最近はこういうバンドっていませんよね。

80年代のバンドの復活というと、今の若いメタルファンには甘口に聴こえてしまうのかもしれませんが、80年代に10代を過ごしてきた我々にとってなんとも言えず懐かしいのです。それが産業ロックと言われようとも、当時リアルタイムで聴いていたものでもあるし、それがヒットしてたんですから。また、彼らは今でも新作をちゃんと作って演奏もしてくれてるのですから、評価してあげたいと思います。

次の東京公演は6/15。日本公演最終日で、Bradの誕生日でもあるそうです。
東京公演は何かとイベントがありますね。
[PR]
by ts7dz | 2007-06-11 00:28 | ├HR/HM | Comments(2)

今日、正式にクリマンからお知らせが来ました。
ホントに、ドタバタでした。

結局、ネットで流れていた情報どおり7月に延期となった訳ですが、噂にあった武道館公演はなかったですね。武道館があれば、メッセは払い戻して買い直してもいいかと思ってたのですけど、これじゃね。

週末だからメッセに行けない訳ではないけれど、とにかく遠いし、会場は展示場でオールスタンディングですからね。ちなみに私のチケット番号は1000番台。でも限りなく1100番に近いです。(一体何番まであるんだろう?)
大きな会場だからこれでも後ろの方にはならないかもしれないけど、何だかなぁという感じです。多分払い戻しします。

とりあえず、今回はクリマンの優先予約では買わなかったので決済したコンビニやプレイガイドで払い戻しができるみたいですが、クリマンから直接買った人は配達記録郵便で郵送しなきゃならない。やれやれです。
[PR]
by ts7dz | 2007-05-17 00:21 | ├HR/HM | Comments(0)

良い時代になったものです。
日本に居ながらにして海外のラジオを聞けるなんて。

ということで、London, ONのclassic rock stationを検索したらこのラジオ局でRushがガンガンにかかってます。これを書いている時点で1~2時間に1回くらいかかってますね。もちろん生放送です。運が良ければpre-saleのパスワードも聞けるかも? 登録してメンバーになった方が確実かもしれませんね。


あと、Torontoのラジオ局でお気に入りなのは、以前にも書いたことがありますが、Q107です。トロント滞在中にも聞いてました。ここは今回もキャンペーン張ってますから、スポンサーになってるんでしょうね。

カナダにいる気分にもなれるし、リスニングのトレーニングにもなりますよ(*^o^*)。
[PR]
by ts7dz | 2007-04-17 01:08 | ├HR/HM | Comments(0)

Gunsの話を聞きたくて久しぶりにラジオをつけたらGeddyのインタビューをやるというので、珍しいと思い聞いてみました。

10分ほどのインタビューでしたが、今度のアルバムについての質問に対して、confortable, peaceful, positiveという言葉が何度も出てきました。
話を聞いていると、曲作りやレコーディングがとても気持ちよくできたという気持ちが非常に伝わってきました。

また、今度のアルバムではメロトロンやベースペダルを使っているそうですね。
ベースペダルを使ったことについては、初めは古臭いからと使うつもりはなかったそうですが、プロデューサーのNick Raskulineczが持ち出してきて使ってみたらことのほか良かったということで使ったのだそう。また、Nick RaskulineczはRushの大ファンだそうです。

Bay FMは元々入りは良くなく、アンテナが古くなってきたせいなのかノイズが多くて聞きにくかったのですが、珍しいと思って録音だけはしんたですけどね。また来週も続きを放送するそうです。

そうそう、このインタビューが始まる前にS氏が「今度のアルバムが23年ぶりの来日にかかっている!」なんて言ってましたけど、個人的には難しいのでは???と思うのですが。どうなんでしょ。一応、言っておかないとというところなんでしょうか。

日本での集客力と彼らが提示してくるギャラが折り合わないから呼べないのでしょうから。
ただでさえ洋楽人気が低迷している昨今、日本では「知る人ぞ知る」存在に近くなってしまったバンドに高いチケット代を払ってくれる人がどれだけいるでしょうか。それを思うと、状況が許すのであればパックツアーででも行ってしまった方がすっきりすると思うのですけど。
ツアーを組んでくれる旅行会社があるだけでもいいと思うんですけど、個人的には。

欧米では通常1~2万人程度のアリーナを回る彼らが、日本でやるとすれば、小さくても武道館、できるならさいたまスーパーアリーナクラスでないと難しいんじゃないでしょうか。
しかもあくまでも想像ですが、欧米のチケットの値段を考えるとチケット代は1万円の大台は確実でしょう。
2年前のQueenくらい埋まればいいんですけどね。

来日についてのたわごとでした(^^;)。
あくまでも個人的な意見なのでつっこまないでください。
[PR]
by ts7dz | 2007-04-16 22:43 | ├HR/HM | Comments(0)